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江田島市能美町
ありったけの
情熱を込めて
内藤水産

あがった牡蠣はまだ藻やほかの貝がついたまま。
これを磨いて販売されている牡蠣の姿にする。
内藤さんご夫婦とのお付き合いも早5年。
「取引をするなら、一度養殖場へ実際に来てほしい」初めて会話をしたときに、内藤さんに言われた言葉。
お邪魔した先で、船に乗り養殖場へ。
その後、作業場にて内藤さんの牡蠣に対する想いを数時間お話していただいた。
内藤さんご夫婦の想いはただひとつ。
『美味しく育てた自分の分身を、
美味しく扱って欲しい』
肌がちぎれるような寒い日も、じりじり焼け付く太陽が出る日も、ただひたすらに美味しい牡蠣を育てるために費やす。
そしてそれこそが喜びだと笑う内藤さん。
お取引からこれまで、お客様に頂いた
「美味しい」の言葉は数知れず。
当店にお越しいただいたお客様にはおひとり残らず食べていただきたい。
そんな牡蠣です。

美味しい牡蠣は、生の状態の時、黄味がかかったミルク色の身をしている。

牡蠣を薄く味付けし、にぎり寿司。

牡蠣は冬しか食べられない!?
それはひと昔前の話です。
内藤水産さんでは、夏季でも旨い牡蠣を育てています。
ひとつぶくんは、夏専用のブランド牡蠣。
5月後半から10月終わり頃までしかお目にかかれない大粒の逸品!
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